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時刻+時間加算(+1h)
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時刻+時間加算(+1h)
datetime/time-add-hours
入力した日時をローカル時刻として解釈し、1時間後をローカル表示とUTC ISOの2行で返します。
最終更新日
2026-07-03
・ by
yuzlrin
このツールでできること
時刻+時間加算(+1h)では、入力した日時をローカル時刻として解釈し、1時間後をローカル表示とUTC ISOの2行で返します。
関連する観点として 時刻+時間加算(+1h)、time add 1 hour、time add hours を確認し、結果をコピーして別の作業に使えます。
入力
結果
コピー
使い方
入力欄に `2026-04-01 23:00` のような日時を入れます。
結果欄の1行目で、1時間後のローカル日時が `YYYY-MM-DD HH:mm:ss` 形式になったことを確認します。
2行目の `ISO(UTC):` は、同じ瞬間をUTCの `Z` 付きISO形式で確認するための併記です。
必要な結果はコピーボタンでそのままコピーします。
入力例・出力例
INPUT
2026-04-01 23:00
OUTPUT
ローカル: 2026-04-02 00:00:00 ISO(UTC): 2026-04-01T15:00:00.000Z
JSTでは翌日00:00に進み、UTC ISOは補助行として併記されます。
INPUT
2026-12-31 23:30
OUTPUT
ローカル: 2027-01-01 00:30:00 ISO(UTC): 2026-12-31T15:30:00.000Z
年をまたぐ場合もローカル行で新年の日付が先に分かります。
よくある利用シーン
固定で1時間後のAPI実行時刻をローカル日時とUTC ISOの両方で控えたいとき。
23時台の予定が翌日に回るかを、日付込みの結果で確かめたいとき。
任意時間の合計ではなく、単一日時を1時間だけ進めた値がほしいとき。
結果確認のポイント
タイムゾーン
、うるう年、月末、週の始まりなどの前提が合っているか確認してください。
時刻+時間加算(+1h)、time add 1 hour、time add hoursの観点で、入力内容と出力内容がずれていないか見直してください。
コピーした結果を利用先に貼り付けたあと、改行や記号が変わっていないかも確認してください。
注意点
契約、法務、給与など重要な判断では、公式カレンダーや関係者の指定も確認してください。
結果を公開・送信する前に、用途に合う形式かを必ず確認してください。
データの扱い / プライバシー
時刻+時間加算(+1h)の主要な処理はブラウザ内で実行されます。
入力内容を保存するアカウント機能はなく、ページを閉じると作業内容は手元のブラウザから離れます。
本番の秘密情報や個人情報を扱う場合は、入力前に必要性を確認してください。
FAQ
よくある
質問
23:30に1時間を加算すると翌日0:30になりますか?
はい、日付をまたぐ繰り上がりは自動処理されます。23:30 + 1時間 = 翌日 00:30 のように表示されます。
+1時間以外の加算(例: +2時間、+3時間)もできますか?
このツールは+1時間の固定加算に特化しています。任意の時間数を加算したい場合は「時間計算機」または「日付加算」ツールをご利用ください。
時刻を引き算(減算)したい場合は?
「時刻−時間減算」ツールを使うと指定時刻から1時間を引いた結果を確認できます。例えば01:00 − 1時間 = 前日23:00になります。
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