メインコンテンツへ移動
ToolShed
検索
⌘
K
人気
新着ツール
?
読み込み中...
🏠
探す
☰
カテゴリ
🔥
人気
?
について
ホーム
/
計算・日常
/
運動量 p=mv
Σ
運動量 p=mv
calc/physics-momentum
質量kgと速度m/sを掛け、運動量 p=mv を kg·m/s 単位で計算します。
最終更新日
2026-07-03
・ by
yuzlrin
このツールでできること
運動量 p=mvでは、質量kgと速度m/sを掛け、運動量 p=mv を kg·m/s 単位で計算します。
関連する観点として 運動量 p=mv、momentum、計算ツール を確認し、結果をコピーして別の作業に使えます。
質量kg
速度m/s
結果
使い方
「質量kg」に対象物の質量を入れます。
「速度m/s」には、向きを含めて扱うなら正負を決めた速度を入力します。
kg·m/s の結果を、衝突前後の合計や保存則の確認に使います。
入力例・出力例
INPUT
質量 0.38 kg、速度 12.5 m/s
OUTPUT
4.7500 kg·m/s
node で 0.38 * 12.5 を検算。
よくある利用シーン
衝突前の物体が持つ運動量を、質量と速度から先に出しておくとき。
速度の向きを符号で管理し、運動量保存の式に入れる値を確認するとき。
運動エネルギーではなく、速度に比例する量として比較したいとき。
結果確認のポイント
入力単位、小数点、丸め、換算係数が用途に合っているか確認してください。
運動量 p=mv、momentum、計算ツールの観点で、入力内容と出力内容がずれていないか見直してください。
コピーした結果を利用先に貼り付けたあと、改行や記号が変わっていないかも確認してください。
注意点
金融、医療、法務など重要な判断では、専用資料や専門家の確認も利用してください。
端数処理が必要な用途では、丸め方を利用先のルールに合わせてください。
結果を公開・送信する前に、用途に合う形式かを必ず確認してください。
データの扱い / プライバシー
運動量 p=mvの主要な処理はブラウザ内で実行されます。
入力内容を保存するアカウント機能はなく、ページを閉じると作業内容は手元のブラウザから離れます。
本番の秘密情報や個人情報を扱う場合は、入力前に必要性を確認してください。
FAQ
よくある
質問
運動量の公式と単位は何ですか?
運動量 p = m × v で計算します。m は質量(kg)、v は速度(m/s)で、結果の単位は kg·m/s です。例えば質量 0.5 kg のボールが 10 m/s で飛んでいる場合、p = 0.5 × 10 = 5 kg·m/s になります。
運動量保存の法則とはどういうものですか?
外力がかからない閉じた系では、衝突前後で全運動量の合計が変わりません。例えば 2 kg の物体が 3 m/s で静止した 1 kg の物体に完全非弾性衝突する場合、2 × 3 = (2 + 1) × v' から衝突後の速度 v' = 2 m/s が求められます。
運動量と運動エネルギーはどう違いますか?
運動量 p = mv はベクトル量(大きさと向きを持つ)で単位は kg·m/s です。運動エネルギー KE = ½mv² はスカラー量で単位は J(ジュール)です。同じ物体でも p は速度に比例し、KE は速度の 2 乗に比例します。
関連ツール
里→km
日本の里数を入力すると、1里 = 3.927km の係数でキロメートルへ換算し、小数第3位までの「km」表示を返します。
ピクセル↔cm変換
ピクセル(px)とcm/mm/インチをDPI設定で相互変換。Web用96dpi、印刷用300dpi等のプリセット付き。
A4サイズ
A4用紙サイズ(210×297mm)のcm・インチ・ピクセル表示。72dpi/96dpi/300dpiごとのピクセル数一覧。印刷・デザインの参考に。
絶対値
実数入力の絶対値をMath.absで計算し、小数第4位まで表示します。
エーカー→ヘクタール
国際エーカーの面積を実装係数 0.404686 でヘクタールへ換算します。
角度変換
度・ラジアン・グラジアン(grad)の角度単位を相互変換。
逆サイン計算
-1〜1の実数から逆サインを計算し、角度を小数第6位までの度数で表示します。
面積計算
長方形・三角形・円・台形・平行四辺形の面積を、図形ごとの入力欄で計算します。