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MIMEタイプ一覧
{}
MIMEタイプ一覧
dev/mime-type-list
ファイル拡張子と対応するMIMEタイプの一覧表。
最終更新日
2026-07-03
・ by
yuzlrin
このツールでできること
MIMEタイプ一覧は、MIMEタイプ一覧の用途、入力、出力を確認しながら日常作業を短時間で処理するためのページです。
入力例と結果を見比べながら、入力条件と出力形式が利用先に合っているか確認することができます。
MIMEタイプ一覧では、ファイル拡張子と対応するMIMEタイプの一覧表。
開発・コード変換の作業で必要になりやすい「コード、設定値、APIデータの整形や変換」を、ページ上の入力欄からすぐに試せます。
関連する観点として MIMEタイプ、content-type、mime types を確認し、結果をコピーして別の作業に使えます。
入力
結果
.html → text/html .css → text/css .js → application/javascript .json → application/json .xml → application/xml .txt → text/plain .csv → text/csv .pdf → application/pdf .zip → application/zip .gz → application/gzip .png → image/png .jpg → image/jpeg .gif → image/gif .svg → image/svg+xml .webp → image/webp .ico → image/x-icon .mp4 → video/mp4 .webm → video/webm .mp3 → audio/mpeg .wav → audio/wav .woff2 → font/woff2 .ttf → font/ttf .wasm → application/wasm
コピー
使い方
MIMEタイプ一覧の入力欄に、確認したい文字列や数値を入れます。
必要なオプションがある場合は、用途に合わせて選択します。
表示された結果を確認し、問題がなければコピーして利用先へ貼り付けます。
入力例・出力例
INPUT
MIMEタイプ一覧
OUTPUT
MIMEタイプ一覧の処理結果
入力条件と出力形式が利用先に合っているか確認する
よくある利用シーン
実装中の小さな確認、レビュー前の整形、設定ファイルの下書きを作るとき
MIMEタイプ、content-type、mime typesに関する確認を、手元のメモやスプレッドシートを開かずに短時間で済ませたいとき。
MIMEタイプ一覧の結果を、レビュー、公開前チェック、日々の作業メモに流用したいとき。
結果確認のポイント
入力条件と出力形式が利用先に合っているか確認する
構文、引用符、改行、エスケープが利用先の仕様に合っているか確認してください。
MIMEタイプ、content-type、mime typesの観点で、入力内容と出力内容がずれていないか見直してください。
コピーした結果を利用先に貼り付けたあと、改行や記号が変わっていないかも確認してください。
注意点
結果を確認せずに本番データへそのまま反映する
本番の秘密情報、APIキー、パスワードは入力しないでください。
結果を公開・送信する前に、用途に合う形式かを必ず確認してください。
データの扱い / プライバシー
MIMEタイプ一覧の主要な処理はブラウザ内で実行されます。
入力内容を保存するアカウント機能はなく、ページを閉じると作業内容は手元のブラウザから離れます。
本番の秘密情報や個人情報を扱う場合は、入力前に必要性を確認してください。
FAQ
よくある
質問
MIMEタイプ一覧は何に使えますか?
MIMEタイプ一覧はMIMEタイプ一覧の用途、入力、出力を確認しながら日常作業を短時間で処理するための無料ツールです。入力内容を確認しながら、結果をコピーして日々の作業に使えます。
入力したデータは保存されますか?
多くの処理はブラウザ内で完結します。サーバー処理が必要な場合も、必要な処理の範囲に限って扱います。秘密情報や個人情報は入力前に必要性を確認してください。
結果を使う前に何を確認すべきですか?
入力条件と出力形式が利用先に合っているか確認する
よく使うMIMEタイプにはどのようなものがありますか?
Webで頻出するのは text/html(HTMLページ)、application/json(JSON API)、image/png・image/jpeg(画像)、application/pdf(PDF)、text/css(スタイルシート)、application/javascript(JS)などです。HTTPレスポンスのContent-Typeヘッダーに正確なMIMEタイプを指定することでブラウザの処理が変わります。
Content-Typeに charset=UTF-8 を付ける必要がありますか?
text/htmlやtext/plainなどテキスト系のMIMEタイプでは charset=UTF-8 を付けることでブラウザが文字コードを正しく解釈します(例:Content-Type: text/html; charset=UTF-8)。application/jsonはRFC 7159でUTF-8がデフォルトとされているため省略可能ですが、明示することもあります。
独自ファイル形式のMIMEタイプはどう決めますか?
ISOやIETFに登録されていない独自形式には application/octet-stream(汎用バイナリ)を使うか、ベンダー固有のサブタイプとして application/vnd.myapp.data のような形式を使います。ブラウザはapplication/octet-streamをファイルダウンロードとして扱います。
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