メインコンテンツへ移動
ToolShed
検索
⌘
K
人気
新着ツール
?
読み込み中...
🏠
探す
☰
カテゴリ
🔥
人気
?
について
ホーム
/
日付・時間
/
ISO週番号
⌚
ISO週番号
datetime/iso-week-number
入力日をISO 8601の月曜始まり・木曜規則で週番号に変換します。
最終更新日
2026-07-03
・ by
yuzlrin
このツールでできること
ISO週番号では、入力日をISO 8601の月曜始まり・木曜規則で週番号に変換します。
関連する観点として ISO週、week number、ISO週番号 を確認し、結果をコピーして別の作業に使えます。
入力
結果
コピー
使い方
入力欄にISO週番号を調べたい日付を入れます。
結果欄に表示される「Week N」を確認します。
年末年始では、木曜規則により翌年または前年側の週番号になる場合があります。
週番号方式の比較表が必要な場合は、週番号システムの参照ツールと使い分けます。
入力例・出力例
INPUT
2026-01-01
OUTPUT
Week 1
2026年1月1日は木曜日で、ISO第1週です。
INPUT
2024-12-30
OUTPUT
Week 1
翌年の第1木曜を含む週なので、実装はWeek 1を返します。
よくある利用シーン
国際的な週次レポートで、日付からISO週番号だけを確認したいとき。
年末年始の日付が第1週に入るかを、木曜規則で検算したいとき。
日曜始まりの週番号ではなく、月曜始まりのISO方式でそろえたいとき。
結果確認のポイント
タイムゾーン
、うるう年、月末、週の始まりなどの前提が合っているか確認してください。
ISO週、week number、ISO週番号の観点で、入力内容と出力内容がずれていないか見直してください。
コピーした結果を利用先に貼り付けたあと、改行や記号が変わっていないかも確認してください。
注意点
契約、法務、給与など重要な判断では、公式カレンダーや関係者の指定も確認してください。
結果を公開・送信する前に、用途に合う形式かを必ず確認してください。
データの扱い / プライバシー
ISO週番号の主要な処理はブラウザ内で実行されます。
入力内容を保存するアカウント機能はなく、ページを閉じると作業内容は手元のブラウザから離れます。
本番の秘密情報や個人情報を扱う場合は、入力前に必要性を確認してください。
FAQ
よくある
質問
ISO 週番号(ISO 8601)とは何ですか?
ISO 8601 で定義された週番号で、月曜始まりの週を基準とし、その年の最初の木曜日を含む週を第1週と定めます。ヨーロッパや国際的なビジネス文書で広く使われています。
年末・年始をまたぐ週はどの年の第何週になりますか?
年末の日付でも、翌年の第1木曜を含む週であればISO週番号は1になります。ただし画面の表示は年を含まない「Week 1」形式で、2024年12月30日・31日も「2025年 W1」ではなく「Week 1」と表示します。
日曜始まりの週番号と何が違いますか?
ISO 週番号は月曜始まりで第1週の定義が厳密です。日曜始まりの単純週番号(年初を第1週とする方式)とは年末・年始で最大1週ずれる場合があります。国際資料には ISO 週番号を推奨します。
関連ツール
年齢計算
生年月日を入力するだけで満年齢を年・月・日単位で自動計算。生まれてからの累計日数・累計週数も表示します(数え年や次の誕生日までのカウントダウンは非対応。カウントダウンが必要な場合は年齢計算(詳細)をご利用ください)。
年齢計算表
生年月日から各年の年齢を一覧表示。入学年、卒業年、成人年、定年、長寿祝いなどの節目を確認できる無料オンライン年齢計算表。
年齢計算(詳細)
生年月日から現在の年齢を年・月・日単位で詳細計算。経過時間・経過週数、次の誕生日までの日数、今年の経過率(%)も1画面で表示。
営業日計算
「日付差」タブの「土日を除外して数える」チェックボックスで、開始日の翌日から終了日までの土日を除いた営業日数(平日数)を自動計算。祝日・振替休日・カスタム休業日には非対応。
カウントダウン計算
指定した日付まであと何日・何時間・何分かをリアルタイム表示。イベントや試験日までの残り日数を確認。無料オンラインカウントダウンツール。
現在時刻表示
現在時刻を各種フォーマットで表示する。
日付+日数
基準日付に整数の日数を足し引きし、結果をYYYY-MM-DDで表示します。
日付+月数
基準日付に整数の月数を加算し、月末に存在しない日は月末へ丸めます。