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四半期の呼び方
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四半期の呼び方
datetime/datetime-quarters-naming
暦年Q1〜Q4、FY、H1/H2の呼び方と月範囲を固定表で確認できます。
最終更新日
2026-07-03
・ by
yuzlrin
このツールでできること
四半期の呼び方では、暦年Q1〜Q4、FY、H1/H2の呼び方と月範囲を固定表で確認できます。
関連する観点として 四半期の呼び方、quarter naming、日付計算 を確認し、結果をコピーして別の作業に使えます。
項目
内容
Q1
第1四半期 (1-3月)
Q2
第2四半期 (4-6月)
Q3
第3四半期 (7-9月)
Q4
第4四半期 (10-12月)
FY (Fiscal Year)
会計年度 (日本:4月-3月)
H1/H2
上半期/下半期
使い方
Q1からQ4の行で、暦年ベースの第1〜第4四半期を確認します。
右列の括弧内で、1-3月、4-6月などの月範囲を読みます。
FY 行で、日本の会計年度が4月-3月と示されていることを確認します。
H1/H2 行は、上半期/下半期という呼び方の対応として参照します。
入力例・出力例
INPUT
Q2
OUTPUT
第2四半期 (4-6月)
暦年ベースの表記です。
INPUT
Q4
OUTPUT
第4四半期 (10-12月)
1月始まりの年での第4四半期です。
INPUT
FY (Fiscal Year)
OUTPUT
会計年度 (日本:4月-3月)
日本の会計年度例として表示されます。
よくある利用シーン
レポートで Q1/Q2/Q3/Q4 の月範囲を確認したいとき。
日本のFY表記が4月始まりであることをメモしたいとき。
上半期・下半期と四半期表記を同じ資料内で整えるとき。
暦年基準の四半期と会計年度基準を混同しないよう下書き時に確認するとき。
結果確認のポイント
タイムゾーン
、うるう年、月末、週の始まりなどの前提が合っているか確認してください。
四半期の呼び方、quarter naming、日付計算の観点で、入力内容と出力内容がずれていないか見直してください。
コピーした結果を利用先に貼り付けたあと、改行や記号が変わっていないかも確認してください。
注意点
契約、法務、給与など重要な判断では、公式カレンダーや関係者の指定も確認してください。
結果を公開・送信する前に、用途に合う形式かを必ず確認してください。
データの扱い / プライバシー
四半期の呼び方の主要な処理はブラウザ内で実行されます。
入力内容を保存するアカウント機能はなく、ページを閉じると作業内容は手元のブラウザから離れます。
本番の秘密情報や個人情報を扱う場合は、入力前に必要性を確認してください。
FAQ
よくある
質問
Q1・Q2・Q3・Q4はそれぞれ何月ですか(暦年の場合)?
この表のQ1〜Q4は暦年(1月始まり)固定で、Q1は1〜3月、Q2は4〜6月、Q3は7〜9月、Q4は10〜12月です。FY行には日本の会計年度例として4月〜3月を別に載せています。
「上半期」「下半期」は四半期とどう対応しますか?
この実装のH1/H2行は「上半期/下半期」という呼び方だけを示します。Q1+Q2やQ3+Q4の月範囲を自動で切り替える機能はなく、Qの月範囲は暦年固定です。
英語で「第3四半期」はどう表記しますか?
"Q3" または "the third quarter" と表記します。年を含める場合は "Q3 2025" または "Q3 FY2025"(FYは会計年度)と書きます。
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