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CIDR→サブネットマスク
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CIDR→サブネットマスク
network/cidr-to-netmask
CIDR プレフィックス長 0〜32 を IPv4 サブネットマスク表記へ変換し、範囲外はエラー表示します。
最終更新日
2026-07-03
・ by
yuzlrin
このツールでできること
CIDR→サブネットマスクでは、CIDR プレフィックス長 0〜32 を IPv4 サブネットマスク表記へ変換し、範囲外はエラー表示します。
関連する観点として CIDR netmask、サブネット、CIDR→サブネットマスク を確認し、結果をコピーして別の作業に使えます。
入力
結果
使い方
入力欄に 0 から 32 までの CIDR プレフィックス長を入れます。
結果欄で IPv4 サブネットマスクのドット表記を確認します。
範囲外や整数でない値は「有効な値を入力してください(範囲: 0〜32)」になります。
入力例・出力例
INPUT
24
OUTPUT
255.255.255.0
/24 の一般的なネットマスクです。
INPUT
0
OUTPUT
0.0.0.0
全ビット 0 のマスクとして扱います。
INPUT
32
OUTPUT
255.255.255.255
ホスト単位の 32 ビットマスクです。
よくある利用シーン
CIDR 表記しかないネットワーク設定をネットマスク欄へ入力するとき。
ルーターや古い管理画面向けに /24 などを 255.255.255.0 へ直すとき。
サブネット計算の学習でプレフィックス長とマスクの対応を確認するとき。
結果確認のポイント
対象ホスト、プロトコル、ステータス、応答内容が意図した環境を指しているか確認してください。
CIDR netmask、サブネット、CIDR→サブネットマスクの観点で、入力内容と出力内容がずれていないか見直してください。
コピーした結果を利用先に貼り付けたあと、改行や記号が変わっていないかも確認してください。
注意点
社内ネットワークや非公開ホストなど、第三者に見せたくない情報は入力しないでください。
結果を公開・送信する前に、用途に合う形式かを必ず確認してください。
データの扱い / プライバシー
CIDR→サブネットマスクの主要な処理はブラウザ内で実行されます。
入力内容を保存するアカウント機能はなく、ページを閉じると作業内容は手元のブラウザから離れます。
本番の秘密情報や個人情報を扱う場合は、入力前に必要性を確認してください。
FAQ
よくある
質問
使い方を教えてください。
画面の入力欄に処理したい値を入れるだけで、CIDR→サブネットマスクが即座に結果を表示します。コピー ボタンで結果をワンクリックでクリップボードに送れます。
料金はかかりますか?
CIDR→サブネットマスクは完全無料です。登録やログイン、課金、アプリのインストールは不要で、ブラウザがあればすぐに利用できます。
IPv4とIPv6の両方に対応していますか?
はい。CIDR→サブネットマスクはIPv4(例: 192.168.1.1)とIPv6(例: 2001:db8::1)の両方を扱えます。入力形式は自動判定されます。
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